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U-netSURF(ユーネットサーフ)

設定マニュアル
Windows
Macintosh

※下記設定マニュアルは、インストール後の設定方法について記載しています。フレッツ接続ツールのインストール方法については、NTTから送付される資料をご参考にインストール作業を行ってください。

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新しいプロファイルの作成

フレッツ接続ツールの起動


新規プロファイルの作成をダブルクリックします

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名称を入力

「分かりやすい名称を入力してください」のところへ「プロバイダ名等※」と入力してください。
※任意の名称をつけて構いません。分かりやすいようにプロバイダ名の入力をおすすめします。

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接続ユーザIDとパスワードを入力


ユーザ名の入力欄に接続ユーザID、パスワードの欄にパスワードを入力してください。

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プロファイル完成

「以下の新しい接続プロファイル名の作成に成功しました。」と表示されますので「完了」をクリックして画面を閉じてください。

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フレッツ接続ツールの画面に戻ります

フレッツ接続ツールの画面に戻ると、先ほど作成したプロファイルが追加されています。
アイコンの上で右クリックして、プロパティをクリックしてください。

アドレスタブを開く

表示された画面の「ユーザ情報」のタブの画面でもう一度接続ユーザIDを確認します。

「TCP」タブを開く

「TCP」タブを選択して、以下のように設定します。

  • 「IPアドレスを自動的に取得」 >> チェックする
  • 「DNS・NBNSサーバーアドレスを自動的に取得」 >> チェックする
  • 「IPヘッダ圧縮を使う」 >> チェックしない
  • 「リモートネットワーク上のデフォルトゲートウェイを使用する」 >> チェックする
  • 「アイドルタイマー」 >> チェックしない

「設定」タブを開く

「設定」タブを選択して、以下のように設定します。

  • 「アダプター」お使いのネットワークアダプタ(LANカード)を選択
  • 「暗号化する」 >> チェックしない
  • 「ネットワークにログオンする」 >> チェックしない
  • 「接続時に経路情報を変更しない」 >> チェックしない
  • 「接続後デフォルトブラウザを起動する」 >> お好みに応じて設定※

設定後、「OK」にて画面を閉じます。

※設定するとインターネット接続が完了した後、自動的にブラウザが起動するようになります。

アプリケーションの設定

フレッツ接続ツールの画面に戻ったら、プルダウンメニューの「接続(C)」を選択します。

「設定」の枠内

  • Windows立ち上げ時にフレッツ接続ツールを起動 >> チェックする
  • 「自動接続」 >> 通常チェックする

設定後、詳細設定をクリックします。表示された「詳細設定」の画面が、以下の画像のようになっているかどうか確認します。

  • 「IP設定」の枠内「Private API」を選択
  • 「ネットワークアクセス」の枠内「フィルタドライバ」を選択

設定しましたら、「OK」ボタンをクリックします。

「アプリケーションの設定」の画面に戻る

「アプリケーションの設定」の画面に戻ります。「OK」をクリックしてインターネット接続の設定は完了です。

フレッツ接続ツールの接続方法


「プロファイル-フレッツ接続ツール」の画面から、アイコンをダブルクリックします。

「フレッツ接続ツール」の画面が表示されますので、「接続」をクリックします。

インターネット接続が始まります。


「ダイヤルアップネットワーク」フォルダ内の新しく作成した接続名のアイコンをダブル・クリックします。

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