U-netSURF インターネットサービスプロバイダー 法人向けサービス

U-netSURF(ユーネットサーフ)

法人向けADSL接続サービス(eAccess)

eADSL固定IPサービス(法人向けADSL接続サービス)



新規お申込前の確認・ご了承事項

1.ADSLの回線品質について

ADSLは、「接続できない」「回線速度(リンク速度)が低下する」「回線が切断されてしまう」等の事象が、突然発生する場合があります。これはADSL 開通後、お客様ご利用のNTT電話回線の品質が突然変化する可能性があるためです(お客様ご利用のNTT電話回線の隣に、ISDN回線が敷設されてしまった等)。

ADSLサービスの品質に関しては、不安定要素が多いことをご認識下さい。特に専用線IPサービスのお客様が、ADSLサービスをアクセスラインとしてご利用されることは、上記の理由よりお勧めすることはできません。

また障害発生時、イー・アクセス社からのサポート、NTTへの調査依頼・工事完了確認等のため、障害復旧までに数日かかる場合があります。そのためリアルタイムでの稼動が求められるような重要な業務等でのご利用の際は、代替回線のバックアップを必ずご用意下さい。

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2.NTT適合調査について

ADSLサービスをご利用いただくためには、NTT収容局〜ADSLモデム設置場所がメタリック回線である等の条件をみたしている必要があります。適合調 査は、お申込された電話回線が、ADSLで利用可能かどうかをNTTが机上調査するものです。実際の調査される内容は以下の通りです。

NTT収容局からADSLモデム設置場所までがメタリック回線であるかどうか
ご契約のアナログ回線でADSLと共用できないサービスを利用していないかどうか

注)ADSL通信が可能かどうかに関わるNTT収容局からADSLモデム設置場所までの距離は、適合調査項目に入っていませんのでご注意下さい。

新規eADSLのお申込・移転手続き・回線タイプ変更等の後に実施されるNTT適合調査は、ADSLの開通後のサービス品質を保証するものではありませ ん。NTT適合調査結果で「OK」と判定されても、開通日に「ADSLが接続できない」、「回線速度(リンク速度)が低下する」、「回線が切断されてしま う」等の事象が発生する場合があります。

そのため、「eADSLサービスの導入」「開通後の回線タイプの変更」「移転先での開通」の際には、お客様の日常 業務に影響のないよう、充分に余裕を持った作業スケジュールをたてて下さい。

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3.申込み前の確認事項について(必ずご確認ください)

(a) 回線名義人の確認
NTT116で、回線名義人を必ず確認して下さい。
回線名義人に誤りがあると適合調査不備となり、開通が遅れることになります。
また、タイプ2でのお申込みの際、モデム設置場所に一般加入電話がある場合に は、その電話回線の回線名義人が必要となります(回線名義人はNTT116にて必ずご確認下さい)。モデム設置場所に一般加入電話がない場合には、 ADSL申込み時に住所を証明する書類が必要になります。
詳しくはサービスセンターまでお問い合わせ下さい。
(b) 提供エリア
東京・神奈川・千葉・埼玉・愛知・大阪・兵庫・京都
(上記エリア内でも一部ご利用いただけないエリアがございます)
(c)NTT収容局までの距離の計測
NTT収容局までの距離の計測につきましては、以下の2種類の方法(■)があります。
ADSLモデム設置場所からNTT局舎まで道なり距離が3km以上ある方は、「接続できない」「回線が切断されてしまう」「リンク速度が低下する」等の事象が発生する場合があります。あらかじめご了承の上でお申込み下さい。
■NTT地域各社(公開項目:線路距離長(m)、伝送損失(dB))
東日本:http://www.ntt-east.co.jp/line-info/
西日本:http://www.ntt-west.co.jp/open/senro/senro_user_index.html
注)伝送損失が37dB以上あると、eADSL固定IPサービスでは「接続できない」「回線が切断されてしまう」「リンク速度が低下する」等の事象が発生する場合があります。
■イーアクセス社(ADSLモデム設置場所〜NTT収容局の直線・道なり距離)
ホームページ(http://www.eaccess.net/)「エリア検索」→「距離測定」
(d)周辺環境
ADSLモデム設置場所〜NTT収容局の間、もしくはADSLモデム設置場所の周辺に、以下のような障害物があるかご確認下さい。
該当項目がある場合は、 これらの障害物が原因で、ADSLモデム設置場所〜NTT収容局間のNTT電話回線品質が低下し、ADSL接続等に支障をきたす可能性があります。
大きな河川、湖、高速道路、高架道路、鉄道、高圧電線、電波塔、放送局、空港、自衛隊、米軍基地、工場
(e)宅内環境

ADSLサービス品質は、大きくわけて以下の項目に影響されます。
1) ADSLモデム設置場所の宅内(構内)環境
2) ADSLモデム設置場所〜NTT収容局間のNTT電話回線の距離・品質 ADSLの開通日までに、必ず御社で以下の項目についてご確認下さい。
■以下に該当する項目がある場合、これらの機器等が原因で回線品質が低下し、ADSL接続に支障をきたす可能性があります
(タイプ2(ADSL専用回線型)であればご利用いただける可能性があります)。

  • PBX交換機はありませんか?(各部屋でボタンを押して電話の発着信ができる・外線をかける際”0”発信が必要な場合)
  • ホームホン、ドアホン等のセキュリティ(SECOM等)を利用していませんか?
    →利用している場合は、”ADSLと併用可能かどうか?”をメーカーにご確認下さい。
  • ガス自動検針装置やガス漏れ自動検知器を利用していませんか?(電話回線を利用している場合のみ)
    →利用している場合は、”ADSLと併用可能かどうか?”をメーカーにご確認下さい。
  • 長距離電話会社を利用していますか?
    →利用している場合は、”ADSLと併用可能かどうか?”を電話会社・ビル管理会社にご確認下さい。
■以下に該当する項目がある場合、ADSLサービスがご利用いただけない可能性があります。
  • NTT交換局とADSLモデム設置場所の間が、光ファイバーで接続されていませんか?(この場合ADSLの利用は不可)
  • ADSLモデム設置場所で、別電話回線としてISDNを利用していませんか?
  • FAX専用機をご利用されていませんか?
    →FAX専用機によるノイズの影響を防ぐため、ADSL回線のPHONE側接続でなく、別の電話回線でご利用下さい。
  • ADSLモデムの電源は、きちんと確保できますか?
    →他機器のノイズの影響を防ぐため、タコ足配線からADSLモデムの電源を取らないようにしてください。
(f)タイプ1(電話共有型)とタイプ2(ADSL専用回線の方)の区別

■タイプ1(電話共用型)でお申込可能な方
(1)アナログ回線を利用しているお客様
(2)ISDN回線を利用しているお客様で、ISDNをアナログ回線に変更しても良いというお客様
注)別途、ISDNからアナログへの切替工事費用が発生いたします。
注)INSライト(電話加入権不要)→アナログ回線に変更する際、電話加入権が必要となる場合があります。

(NTT電話料金)

  • ADSL料金とは別途、既存電話回線分のNTT電話基本料金が発生いたします。
  • ADSL料金とは別途、NTT通話料金が発生いたします。

■タイプ2(ADSL専用回線型)でのお申込となる方
(1)アナログ回線およびISDN回線を利用しているお客様で、下記に該当する方

  • PBXがあり、既存アナログ回線ではADSLサービスを利用できない場合
  • iナンバーサービス・ホームホン・ホームセキュリティ等、ADSLが使用する高周波帯域を侵害する可能性がある場合
    (2)ADSLモデム設置場所に電話回線の引き込みがまったくない場合
    注)住所を証明する書類が必要となります。
    (NTT電話料金)
  • ADSL料金とは別途、既存電話回線分のNTT電話基本料金が発生いたします。
    (新設したADSL専用線分のNTT電話基本料金は発生いたしません。)
  • ADSL料金とは別途、既存電話回線分のNTT通話料金が発生いたします。
gfd
(g)構内配線区分について(タイプ2の場合)
ADSL専用回線型でお申し込みいただく際、以下の4つの項目の中から構内配線区分を指定していただきます。
  • MDF荷札まで
    ビル管理業者・保守業者側でのMDFのジャンパ工事、構内配線工事が必要になりますので、ビル管理業者・保守業者にご確認下さい。また、ADSL専用線施設工事日が決定しましたら、ビル管理業者・保守業者に該工事日をご連絡下さい。
  • MDFジャンパまで
    ビル管理業者・保守業者側での構内配線工事が必要になります。お申込み前に、該工事が実施可能かどうかビル管理業者・保守業者にご確認下さい。
    またNTT専用線敷設業者がMDF間のジャンパ工事が可能なように、ADSL専用線施設工事日が決定しましたらビル管理業者・保守業者に、該工事日をご連絡下さい。
  • IDF荷札まで
    ビル管業理者・保守業者側で構内配線工事が必要になります。お申込み前に、該工事が実施可能かどうかビル管理業者・保守業者にご確認下さい。またNTT専 用線敷設業者がMDF間のジャンパ工事が可能なように、ADSL専用線施設工事日が決定しましたらビル管理業者・保守業者に、該工事日をご連絡下さい。
  • 端末直前
    NTT専用線敷設業者がMDF間のジャンパ工事・構内配線工事が可能なように、ADSL専用線施設工事日が決定しましたらビル管理業者・保守業者に、該工事日をご連絡下さい。
(h)「NTT適合調査通過のお知らせ」「ADSLモデム」の送付先について
「NTT適合調査通過のお知らせ」「ADSLモデム」は、モデム設置先としてお申込みしていただいた住所に送付されます。
モデム設置先住所以外で受領されたい場合、もしくは社名等の補足情報を付加して受領されたい場合は、サービスセンターまでお申込み時にご連絡下さい。
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3.ISDNからアナログ切り換え工事が必要な場合の注意事項について(タイプ1)

既存利用の電話回線がISDNの場合、お客様がISDN→アナログ切り替え工事をISDN切替えセンターにお申込みいただくことになります。場合によって は、ISDNからアナログ切り替え工事とアナログからADSL切り替え工事(注)1)の間隔が空いてしまうことがあります。

またISDNからアナログ切り替え工事後、ダイヤルアップ接続の為のアナログモデムの貸し出しは、行っておりません。必要な場合には、御社側でご用意下さい。

注) アナログからADSL切り替え工事 = NTT局内工事。通常、NTT局内工事はサービス利用可能日の前日に実施されます。

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5.移転にともなう注意事項

  • 移転手続きの際、転居日より2週間程度ADSLが利用できない期間が発生します。移転に伴うADSL不通期間の課金につきましては、日割り計算による月額利用料金等のご返金は致しておりません。
  • 割り当てされるグローバルIPアドレスは移転後も継続してご利用いただけます。
    ADSL認証IDも現在のものを引き続きご利用いただけます。

6.接続不可等によるトラブル時のお客様業務の損害補填について(タイプ1)

「eADSL開通後(移転後の開通を含む)」「開通後の回線クラス(速度)の変更」「開通後の回線タイプ変更」後、「ADSL接続ができない」「回線が切 断されてしまう」「リンク速度の低下」「開通できない」といった場合に生じたお客様業務の損害・日割り計算による月額利用料金のご返金について、弊社側で は一切責任を持つことはできません。

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7.ADSLモデム設置工事について

お客様ご自身で実施することができる、ADSLモデム・スプリッタの接続作業です。
モジュラージャックとスプリッタおよびADSLモデムとパソコンをケーブルで接続し、ADSLモデムの設定作業を行ないます(認証IDの設定のみとなります)。

ADSLモデム取付を業者に依頼した場合も、この作業において壁に穴を開けたり、複数のパソコンをつなぐ等の工事は行ないません。

注) ADSL専用回線を敷設(タイプ2)する場合のモジュラージャック取付作業等は、NTTの宅内工事の際実施されます。

注) お届けする宅内機器セットに同梱されているモジュラーケーブル以外のケーブルの販売や、モジュラーコードの敷設工事等は行ないません。また、ADSLモデム設置場所のモジュラージャックの口の敷設等をご希望の場合、別途NTT等の工事業者にご相談下さい。

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8.お客様既存のネットワークとのADSL接続利用について

お客様の既存ネットワークとADSLを接続する場合、以下の設定は御社側の作業となります。

  • お客様内の既存ネットワーク機器の設定変更
  • PCの設定変更
  • NATルータ・IPフィルタなどのADSLモデムの詳細設定

注)NATルータ・IPフィルタ等のADSLモデムの詳細設定については弊社サポート外となります<br />
注)「ADSLモデム取り扱い説明書」につきましては、イー・アクセス社ホームページよりダウンロードして下さい。

また、eADSL固定IPサービスを導入される場合、既存LAN環境内のルータ・ファイアウォールサーバ・DNSサーバ・メールサーバ・Webサーバの設 定が変更なる場合がございます。
御社LAN環境を構築したシステム部門・業者もしくは、コンサルタント業者に、上記作業が必要になるかどうか必ずご確認下 さい。

注)eADSL固定IPサービス導入に伴う御社LAN環境内のルータ・各サーバ等の設定変更は、御社側での作業となります。上記作業につきましては、U-netSURFでは、一切の責任を負うところではございません。

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9.ADSLモデムの再設定作業ならびにサポートについて

「eADSL開通後」「開通後の回線クラス(速度)の変更」「開通後の回線タイプ変更」「可変サービスからの固定IPサービスへの変更」にともない、ADSLモデムの再設定作業が発生する場合があります。

ADSLモデム再設定作業は、御社側の作業となります。
また、U-netSURFにてサポート対象となるのは以下のADSLモデムとなります。
それ以外のADSLモデムにつきましてはサポート対象外となります。

  • イー・アクセス社からレンタルされたADSLモデム
  • イー・アクセス社から購入されたADSLモデム

注) NATルータ・IPフィルタ等のADSLモデムの詳細設定については弊社サポート外となります。

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10.ドメイン名申請(U-netSURF代行申請)について

U-netSURFにドメイン名を代行申請依頼する場合、「eADSL固定IPサービス利用申込書」内の"ドメイン名取得代行"を"希望する"にチェック し、「ドメイン名割当代行申込み書」にご記入の上、U-netSURFにお申し込み下さい。U-netSURFが御社に代わって、JPRS(株式会社 日本レジストリサービス)に登録させていただきます。

この代行申請作業につきましては、U-netSURFがJPRSに申請してから2営業日程度、お時間頂くことをご了承下さい。

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11.メールサーバ等の以降作業について

eADSL固定IPサービスへ変更される際、メール・WEBサーバ等の移行作業が発生する場合があります。お申込み前に、サービスセンターに必ずご確認下さい。

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12.DNSサービス申込について

DNSサービスの逆引き、セカンダリDNSサービスの正引き・逆引きのご利用を希望される場合は、「eADSL固定IPサービス利用申込書」内の"DNSサービス"にゾーン名等をご記入の上、お申し込み下さい。 注) 8IPのサービスのオプションサービスとなります。

独自ドメインを取得しWEB・メールサーバを運用されている場合、既存のサーバのIPアドレスが変更になります(注)1)。移行後、DNSサーバのIPアドレスをJPNICに申請する必要があります。下記の項目について、サービスセンターまでお知らせ下さい。

  1. 変更後のDNSのIPアドレス
  2. DNSサーバのホスト名
  3. ドメイン名(ゾーン名)
  4. 変更予定日

注)DNSのIPアドレスは、利用可能なIPアドレスの2番目となります。<br />
(割り当てIPアドレスが210.192.160.1/29の場合、DNSのIPアドレスは210.192.160.3となります) <br />
注)DNSサーバ変更予定日の前日に、U-netSURFよりJPNICにDNSサーバのグローバルIPアドレスの変更依頼を行います。DNSサーバ変更予定日の午前5時にJPNICのデータベースが変更となります。

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13.開通の際の御社作業スケジュールとバックアップ回線について

eADSL固定IPサービスの開通と併せ、各サーバの構築作業を予定される場合には、必ず余裕をもったスケジュールをたてて頂くようお願い致します。
これはNTT工事の都合で開通日が変更されたり、開通日になってもADSLが接続出来ない・回線断が発生する等の事象が発生する場合があるためです。

また、eADSL固定IPサービスの接続確認が完了するまで、ダイヤルアップ接続等のバックアップ回線を必ずご用意下さい。特に専用線IPサービスからの乗り換えの場合、ADSLの接続確認が完了するまで、専用線を解約しないことをお勧めします。

開通日になっても「ADSLが接続出来ない」「回線断が発生する」等の事象が発生する場合があるためです。ADSL接続確認完了後、専用線を解約して下さい。注)NTT適合調査は、ADSL開通をお約束するものではございません。

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14.他提携の他プロバイダの契約について

U-netSURFとイー・アクセス提携の他プロバイダとの併用はできません。

イー・アクセス提携の他プロバイダ間の乗り換えでも、旧プロバイダの解約と新プロバイダの新規申込となりますのでご注意下さい。
その場合のADSLモデムにつきましても、異なるプロバイダ間での継続利用はできませんのでご注意下さい。

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15.割り当てされるグローバルIPアドレスについて

グローバルIPアドレスは、U-netSURFより割り当てさせていただきます。
NTT適合調査OKの場合、U-netSURFより「eADSL固定IPサービス開通通知書」にて、お知らせいたします。現在、専用線IP接続サービスでご利用いただいておりますグローバルIPアドレスは、継続してご利用して頂くことはできません。ご注意下さい。

  • 8IPサービス
    (WAN側)グローバルIPアドレスが1個、固定で割り当てられます。
    (LAN側)グローバルIPアドレスが8個、固定で割り当てられます。(注)1)
  • 1IPサービス
    (WAN側)グローバルIPアドレスが1個、固定で割り当てられます。(注)2)
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17.解約時の注意事項

ADSLモデムをレンタルにてご利用されているお客様が、サービスを解約される場合は、ADSLモデムを返却していただきます。

解約希望日後(解約日)8日以内に、イー・アクセス社返却窓口に到着するように返却していただきます。期日以内にADSLモデムが返却されない場合、ADSLモデム代金を請求させていただきます。

ADSLモデム・スプリッタ返却先(住友電工製TE4121C)
〒340-0044
埼玉県草加市花栗1-17-5
ヤマトシステム開発(株)内 イー・アクセスモデム返却センター行

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